日本語研修の合間に
代々木公園でリフレッシュ
これから看護師試験に
行ってきま〜す
あいうえお…
日本語は楽しい!
爽快な空に、
豊かな大地
日本語を覚えれば
日本での生活が楽しくなる
無事卒業を迎え、
看護師としてスタート
話せるようになると、
もっと楽しい!!
現地スタッフは
日本語で応待します
慣れた手つきで
研修をこなす
ナースステーションでの
引継ぎはしっかりと
日本語2級に
合格しました
日本人高齢者も、
ここならイキイキライフ
当組合は、官庁の認可を受けた
異業種による中小企業のための組合です。


経済産業省・関東経済産業局

厚生労働省・関東信越厚生局

国土交通省・関東地方整備局
JITCO (財・国際研修協力機構)
 JITCOは1991年に設立された、法務省・外務省・厚生労働省省・経済産業省・国土交通省の5省共管の公益法人で、外国人研修制度や技能実習制度の適正な推進に寄与することを目的としています。
 「外国人研修制度」は、アジアの青年労働者を日本に受入れ、1年間で日本の技術・技能・知識の修得を支援する制度です。研修成果の評価として技能検定基礎2級に合格して「技能実習」に移行します。技能実習生は2年間の滞在が認められています。技能実習生は労働者に含まれます。
 AHPネットワーク協同組合はJITCO会員として、研修制・技能実習制度の推進に取り組んでいます。
 2006年現在、全国には研修生128,000人、技能実習生51,000人ものアジアの青年たちが各地の企業で活躍しており、受入れ企業も39,000社にのぼっています。
 これだけの人数になりますと様々な問題が発生し、社会的関心をよんでいますが、少子化と高齢化が進む我が国にとって、アジアの人財と協力・協調し合いながら適正な受入れ推進を図ることが重要であると考えています。また、アジア諸国と友好的で緊密な関係構築を図る必要からも、重要な政策でありましょう。


AHP・組合組織 事業紹介 お問合せ 事務長より HOME

なかのひと